アメリカで、およそ4000万人が失業

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アメリカ労働省が、同国での失業者数がおよそ4000万人に達したことを明らかにしました。

アメリカの新聞ニューヨークタイムズによりますと、アメリカ労働省は21日木曜、最新報告として「先週新たに243万人が失業したことが確認された」と発表しています。

アメリカ労働省の発表によれば、同国では先週だけでおよそ520万人が失業保険の給付を申請したということです。

これにより、過去9週間におけるアメリカでの失業保険申請者の総数はおよそ3900万人となり、この傾向はあと4週間は続くだろうということです。

 

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